2006年08月20日

標津サーモンパーク

長々と続く北海道旅行のしめくくりですが、1日目に行った「標津サーモンパーク」を紹介します。
北海道にはボクの知る限り3つのサケ科魚類の水族館があります。
標津のほかにも千歳と豊平川にあるようですが、今回は道東旅行ですので、そのうちの1つの標津サーモンパークにだけ行きました。

水族館全体の規模としては、決して大きくはありませんが、何しろサケ科魚類の種類の多さは、マニアのボクとしては満足でした。
数種類をのぞいて、世界中のサケ科魚類が集まっている感じです。

「たくさんの画像」と「一応自称渓流魚マニアのボクの解説」に興味がおありの方は、
続きを読む・・・からどうぞ。


順路通りではありませんが、館内の施設と魚種について、画像と解説をのせていきます。解説は素人マニアのものですので、間違いはカンベンしてください。

まず最初に、「サケ科魚類」は大きく言って3つに分類されます。
サケ科サケ属、サケ科イワナ属、サケ科イトウ属の3つです。
今回下にのせた魚でいうと、
<サケ属>
シロサケ・カラフトマス・ギンザケ・ベニザケ(ヒメマス)・マスノスケ(キングサーモン)・サクラマス(ヤマメ)・サツキマス(アマゴ)・ビワマス・タイセイヨウサケ
<イワナ属>
イワナ・アメマス・オショロコマ・カワマス・レイクトラウト・ホッキョクイワナ
<イトウ属>
イトウ
となります。

この中で「ベニザケ(ヒメマス)」とあるのは、この2つの名前の魚は実際はまったく同じ魚だからです。川で生まれた当時は見た目上何ら変わりはありませんが、海に下ったものをベニザケ、淡水で一生を終えるのをヒメマスと呼びます。サクラマスとヤマメ、サツキマスとアマゴも同様の関係です。

また、各魚種には「〜サケ」「〜マス」といった名前がついていますが、「サケ」「マス」の名前には実は大した意味はありません。

詳しくは後述していきます。


IMG_4816.JPG IMG_4820.JPG IMG_4827.JPG

<左>
入ってすぐの大水槽です。海水飼育しているらしく、いくつかの大型魚が混泳していました。
<中>
手前上がアメマス、奥の赤みがかったのがシロサケ、奥の背中が盛り上がっているのがカラフトマス、下にいる細いのがイトウです。
我々がよく食べる「筋子」はほとんどが「カラフトマス」のものといわれています。「マス」と呼ばれていますが、実際にはサケ科の中でもトップクラスに海への依存度が強い魚で、川ではほとんど生活しません。戻ってくる川も適当である率が高く、生まれた川に戻る率は低いです。
<右>
シロサケです。我々日本人がフツーに「サケ」といった場合は「シロサケ」を指します。「新巻ザケ」なんかもそうです。ただ、外国なんかでは「チャムサーモン」(犬のエサの意味)と呼ばれ、食用資源としては格下とされています。


IMG_4831.JPG IMG_4844.JPG IMG_4840.JPG

<左>
大水槽の上にある中くらいの大きさの水槽です。一番左の水槽はサケ科ではないのがいたようです。
<中>
レイクトラウトです。もともと日本にはいない魚ですが、日光中禅寺湖に移植されたのがはじめとされています。寿命は30年を超え、大きいものは1m以上になります。
<右>
サクラマスです。この水槽は海水水槽でホッケがたくさんいる中に1匹だけ混ぜられていました。サクラマスについては後述します。


IMG_4750.JPG IMG_4848.JPG IMG_4847.JPG

<左>
手前がヤマメ、奥がニジマスです。「シロサケ卵・稚魚を食べるやつら」として紹介されていました。
<中>
イトウのコーナーです。
<右>
イトウです。日本最大の淡水魚で幻の魚と言われています。昔は東北地方にもわんさといたそうですが、今では自然のものは北海道道東の釧路湿原あたりにしかいなくなってしまいました。サケ科分類では、1種だけ違う属でり、遺伝学的には原始的な種類とされています。当館でも紹介されていましたが、大変貪欲な魚で、ねずみやへび・自分の半分くらいの大きさの魚も食べてしまいます。自然のイトウは絶滅危惧種ですが、今は各地でさかんに養殖されていて色々な場所で見ることができます。ボクが飼育していた際も、サイズ以外の面では、どちらかというと鈍感で飼いやすい印象でした。


IMG_4855.JPG IMG_4763.JPG IMG_4765.JPG

<左>
イトウコーナーのそばのオープンの水槽です。
<中>
アマゴです。アマゴの海に下るのをサツキマスといいます。アマゴ(サツキマス)とヤマメ(サクラマス)は非常に近縁の魚種で、見た目的には「赤い朱点があるかどうか」で見分けます。一般にアマゴは関東以西、ヤマメは関東以北が分布域とされてきましたが、釣り対象の放流も増えて、分布域の境目はほとんどなくなっています。この2種は容易に交雑、つまりあいの子が生まれます。ヤマメ・アマゴともに日本ではポピュラーな渓流魚ですが、世界的に見ると資源量は多くはありません。また、アマゴは完全に日本の固有種です。少し前に長良川の河口堰が問題になりましたが、その時に話題になったのが、アマゴの降海型のサツキマスが川に登れなくなるということでした。自然にサツキマスが遡上する川は世界中で唯一長良川だけなのです。ちなみにボクが飼育した印象では、ヤマメよりも警戒心が薄い印象でした。
<右>
イワナです。イワナ属の分類は、サケ属のそれよりもかなり難しく、別種とするのか亜種とするのかも学者によって意見が違います。「イワナ」の中でも「ニッコウイワナ」「ヤマトイワナ」「ゴギ」とありますが、これは亜種とするのが通説です。基本的にはイワナの降海型をアメマスと呼ぶのが妥当なようですが、ヤマトイワナと北海道のアメマスを見比べると、魚体にある斑点の様子なんかは結構違って見えます。個人的には「ニッコウイワナ」「ヤマトイワナ」「ゴギ」「アメマス」は同一種で地域変異と思っています。遺伝学的にはイワナ属はサケ属より旧タイプで、日本ではイワナとヤマメを比べた場合、より冷たい、より上流部にイワナというケースが多いです。同一河川で住み分ける場合は、最終的には成長の早いヤマメが優位になるケースが多いようです。イワナもイトウ同様に貪欲な魚で、厳しい環境にも生き抜くために何でも食べる傾向があります。飼育時もヤマメよりは飼いやすい印象です。


IMG_4766.JPG IMG_4852.JPG IMG_4857.JPG

<左>
ニジマスです。日本では非常にポピュラーな「マス」ですが、もともとは日本にはおらず、ほとんどが養殖によるもので自然繁殖しているのは北海道の一部の川だけです。もともとカナダなどのゆったり流れる川が原産ですので、日本の急流には合わないといわれています。ただし、遊泳能力はサケ科魚類の中でもトップクラスだそうなので、急流に合わないのはあくまで習性(大河川の上流〜下流を行ったり来たりする)によるものです。北米では降海型をスチールヘッドと呼び、これの大物なんかは釣り人には大変重宝されますので、日本での低い地位?とは印象が違います。マスの養殖といえば本種をさすように、サケ科魚類の中では比較的高温にも耐え、飼育はしやすい魚です。ちなみにスーパーなどでよく売っている「サーモントラウト」はこのニジマスのことです。
<中>
ブラウントラウトです。これも日本にはもともといなかった魚です。ヨーロッパが原産地で、シューベルトの「鱒」のモデルはこのブラウントラウトです。大変貪欲な魚で、魚食性が強く共食いもしょっちゅうです。飼育用が販売されていますが、稚魚時の共食いの影響か、ヒレがボロボロのものが多く、また夜行性で同サイズくらいでも食べようとするらしいことから、ボクは飼育したことがありません。この水槽にもエサになってしまいそうなのが泳いでいますが心配になってしまいます。
<右>
いくつかの魚種が混泳している水槽です。中でも一回り大きいのがマスノスケ(キングサーモン)、あとはギンザケなどのようでした。


IMG_4861.JPG IMG_4778.JPG IMG_4779.JPG

<左>
1つ上の画像の右の水槽を上から撮ったものです。
<中>
オショロコマです。見た目的にはイワナと酷似していますが、遺伝学的に完全に別種だそうです。日本では北海道にしか自然繁殖はしていないはずですが、世界的に見るとイワナよりも資源量は多いくらいです。ナワバリ意識の強いサケ科魚類の中では珍しく、群れる性質を持っています。オショロコマの降海型をドリーバーデンと呼び、1mを超すようなサイズにもなるそうです。
<右>
ホッキョクイワナです。これも日本にはもともとはいません。その名のごとく、世界中で最北端に分布域を持つ魚です。基本的に北の方に分布域を持つ魚ほど容易に降海する傾向があります。少ないエサを求めて生存のための必然の行動です。本種も降海型はかなり大きくなるそうです。ここに展示されているやつは、ちょっと状態が良くないですね。


IMG_4868.JPG IMG_4869.JPG IMG_4870.JPG

IMG_4871.JPG IMG_4872.JPG IMG_4873.JPG

メインの展示水槽とは別に、「稚魚コーナー」として展示されていました。
ちょっと数が多すぎじゃない?と思ってしまいました。
下に各魚種ごとに紹介します。


IMG_4875.JPG IMG_4877.JPG IMG_4879.JPG

<左>
シロサケ稚魚です。このサイズから銀化(海に下る準備をする、具体的には浸透圧の調整能力を変える)しています。銀化の特長は体が銀ピカになってくることと、ヒレの先端が黒くなってくることです。
<中>
カラフトマス稚魚です。サケ科魚類の多くは稚魚期のしばらくを淡水で過ごしますが、カラフトマスは比較的すぐに海に下っていきます。
<右>
ベニザケ稚魚です。昔は北海道には自然繁殖していましたが、今は自然繁殖はほとんどありません。ベニザケが海に下らずに一生を終えるものをヒメマスと呼び、サイズ以外はほぼ似た性質になります。
ベニザケは母川回帰性が非常に強く、どんなに上流でも自分が生まれた川にかなり正確に戻ります。また、ベニザケが生まれる(戻る)川には、ある条件があります。それは川の途中に「湖」があることです。川で生まれたベニザケは、川でしばらく過ごした後、まず湖に下っていきます。この湖で一生を過ごすとヒメマスとして成熟して産卵までします。一方、湖からさらに下って海にまで下ると、さらに大型化してベニザケになります。ヒメマスは何度か飼育していますが、ちょっと難しい印象です。図鑑ではカナダのフレーザー川に大量に遡上する真っ赤に染まったベニザケの群れの写真がのっていますが、死ぬまでに一度は見てみたいものです。


IMG_4788.JPG IMG_4883.JPG IMG_4794.JPG

<左>
ギンザケ稚魚です。ギンザケの切り身などは日本の食卓に頻繁に並びますが、これもほとんどは養殖モノです。養殖場としては三陸沖が有名ですが、現在は日本の河川で自然繁殖している川は1つもありません。稚魚期はヤマメと似たような生活をしますが、河川残留型はほとんどいません。大量に養殖されている通り、比較的飼育しやすい印象です。
<中>
マスノスケ稚魚です。マスノスケは日本名で、英名はキングサーモンです。日本名からいっても昔は日本でも自然繁殖していたと考えられますが、これもまた現在の日本では自然繁殖はほとんどしていません。その名のとおり、サケ属の中では最も大型化し、157cmの記録というのが有名です。遺伝学的にはギンザケと近く、ぜひとも飼育してみたいのですが、流通しているのを目にしたことは一度もありません。
<右>
ヤマメです。ヤマメが海に下って大型化したものをサクラマスと呼びます。「さくらの滝」や「神の子池」にいた真っ赤な婚姻色をまとったサクラマスは、このヤマメが大きく成長したものです。サクラマスの産卵に、河川残留型のやヤマメも加わることがあり、大変不思議な生態です。進化の過程で色々な環境に適応できるようにこうした多様性が生まれたのです。ヤマメは日本では渓流魚の代表格ですが、世界的にはベニザケなどと比べると資源量は多くありません。警戒心が強く、天然モノを飼育する際はなかなか大変です。


IMG_4796.JPG IMG_4887.JPG IMG_4810.JPG

<左>
ビワマス稚魚です。ヤマメ・アマゴとは近縁で、昔は同一種の地域変異型と考えられていましたが、近年の研究で遺伝学的に別種と判明しました。その名のとおり、純粋なビワマスは琵琶湖にしか生息していません。以前これよりもはるかに小さい稚魚を飼育しましたが、残念ながら全滅させてしまいました。
<中>
タイセイヨウサケ稚魚です。その名のとおり、ヨーロッパの魚で、「ノルウェーサーモン」「アトランティックサーモン」として売られているのは本種です。
<右>
カワマス稚魚です。イワナ属の魚で見た目にはイワナに似ていますが、成魚になると背びれに網目状の模様が入ること、魚体に黄色い斑点が出ることから、比較的容易に見分けられます。日本にはもともといなかった魚ですが、生存適応力高く、またイワナとも容易に交雑することから、日本の各河川でも自然繁殖が認められています。イワナのところでも書きましたが、地域変異性の強い日本のイワナの生態系をこわしているという批判があります。ボクがどこかの店で「イワナの塩焼き」を頼んだら、実際は背びれにしっかり網目模様があって養殖モノのカワマスだったことがありました。


大変長くなりましたが、サケ科魚類の中でも、ボクの個人的な好きな魚は、
1.サクラマス
2.ベニザケ
3.ギンザケ
です。
やはり、サクラマスは「まさに日本の渓魚」といえるところと、複雑な生態が、ボクの心をひきつけるのです。

しつこいようですが、「さくらの滝」と「神の子池」で自然のサクラマスを見ることができて、本当に幸せでした。


posted by ken311 at 14:10| Comment(10) | TrackBack(5) | 渓流魚関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
北海道旅行ですか、いいですねぇ。
その昔学生時代に真冬の北海道に一人旅したことを思い出します。

ところでキスデジ後継機がついに発表になりましたね。
30Dと同じAFセンサーになったことにも驚きましたが、噂されていたゴミ取りが付いたことにも驚かされました。
本気で購入検討中です。

あと何気にヤマダ電機に行ってみるとペンタのA10が激安…
メモ・仕事用に買おうか検討中です。
Posted by みひゃえる at 2006年08月24日 21:30
KDXですね。
他も色々コンデジも秋の陣がスタートって感じですね。
キャノン・ニコン・パナ・ペンタと目白押しで、目移りしすぎてどうしようもないですね。
KDNから30Dに買い替えてみようかななどと少し思った矢先にKDXのAFセンサー・・・、うーん。
KDNの不満点もピン外しがちょっと多いなあというところでしたので・・・。
5D後継もあるかも、なんて話もあるようですし、迷い状態でかえっていつまでも購入できないですね・・・。
Posted by ken311 at 2006年08月24日 21:44
こんにちは。
私は実家が北海道ですが、今まであまり鮭に興味がなく思わず感心しながら読んでしまいましたf^_^;
デジカメ相談でたどり着いたのですがとても楽しいです。
ここは画像はUPできないですよね。
里帰りした時に母が買ってきたマスノスケの写真があるのですがが、かなり大きくて生まれたばかりの子供と並べて撮っちゃいました(笑)
携帯カメラなんですけど…(>_<)
今度はデジカメの相談もさせて下さい。
では〜('-^*)/
Posted by えみる at 2006年08月25日 07:29
えみるさん こんにちは。

長い長い文章を読んで頂いたようでありがとうございます。

マスノスケの写真とは、もちろん死んだ状態ですよね?新巻状態でしょうか?
東京ではマスノスケの新巻なんか滅多にお目にかかれないのですが、北海道では普通なことなんでしょうか?何しろ北海道に引越ししたいくらいです。(寒さは得意な方なんですがやっぱり東京の寒さとは段違いだと思うので、春〜秋は北海道・冬は沖縄で暮らすなんてことができたら夢のようです。)

デジカメのことは素人なりのことしか言えませんが、また下らない比較画像なんかもアップしていきますので、また遊びに来てください。
Posted by ken311 at 2006年08月25日 08:18
5Dはじっくり熟成して欲しいと思ってましたが、ゴミ取り搭載があるなら早くなってもいいかも・・・
買えるなら絶対5D後継ですよ。待った方がいいです。

さて昨日はキスデジ後継が・・・と言いながら、実は今α100を試してます(爆)
展示機を触った時は「うざっ!」と思ったアイスタートAFですが、こいつのおかげでAFの感触いいです。
ちょっとお気に入りの予感・・・

そんな矢先D80のCMを木村拓哉がやるという情報。
D80を持つキムタク・・・、買ってしまいそうな危険な予感(爆)
男のくせにキムタクファンです。(流石にそれだじゃ買わんけど)
Posted by みひゃえる at 2006年08月25日 23:53
ボクは昨日Canonの新宿でKissDXさわってきました。画像持ち帰りはできないので何ともわからないですが、AFは若干早くなった気がするのと、ゴミ取りが「実行」押すとはじまってるようなんですがこれはよくわからなかったのと、液晶はでかくなって確実に良いなあ、と思いました。

ウチのかみさん曰く「ニコンも今さら松嶋ってのがねえ・・・。」と言ってましたが、キムタクは気合入ってますねえ。やっぱりニコン使いなのかな?藤原紀香は30Dだそうですが、この人もちょっと今さらでしょうし、CMキャラクターも色々で面白いですね。
Posted by ken311 at 2006年08月26日 06:04
こんばんわ
CMキャラの話題で思ったのですが
フジのCM戦略は大当たりだったんだと今更ながら感心してます。

今「旬」のエビちゃん起用
過大広告ではない高感度2枚撮り

男性も女性にもウケる視点が印象強い=CM完成度なのかなとも思ったりします。

D80のキムタク起用は女性寄りかな?と思うと焦点がぼやけてる気がしてしまいます。
くだらないコメントですみません(^^;
Posted by まー at 2006年08月26日 21:48
毎度思うことではありますが、ショールーム近辺の人はいいですね・・・
地方だと発売まで実機を見れません(涙)

αはやっぱり高感度ノイズが多いです。(ま、最初から分かってたことですが)
K100にαのAF or α100が6Mのままだったら良かったんですけど・・・
なんだかんだで結局キヤノンから乗り換えられそうにないのは、愛なのでしょうか(爆)

目覚ましテレビでD80のCMを見ました。「こだわり」「伝統(ブランド)」がイメージですかね。
俳優の加藤雅也や金子貴俊、女優の石川亜沙美辺りもキヤノン使いらしいですね。
Posted by みひゃえる at 2006年08月26日 23:11
マスの分類とても勉強になりました(^^)
魚屋でマス?鮭?とか混同してましたので

でもどれも塩焼きにしたらおいしそう)^o^(
とかいったらだめですね
(^o^;)"o(-_-メ)オイオイ

Nikonのコンパクト機のCMには長澤まさみさんがいいな〜(謎)ちょっと旬&Nikonに合うまじめな雰囲気なキャラだと思いますし(^^;
Posted by ぷに(^-^;)♪ at 2006年08月27日 11:58
まーさん、みひゃえるさん、ぷに(^-^;)♪ さん
こんばんはです。

何だかんだ言っても「キムタク」は今もCM王?でインパクト大ですねえ。
自分はKDN→KDX買い替えをするかどうか思案中です。
いずれにしても、発売当初には買わないつもりですが・・・。
Posted by ken311 at 2006年08月27日 21:27
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